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ユキコ道の実践者が登場 [読者の皆さんと考える]

「ほっとくとどこかに逃げ」そうな女性に対しては、男性も「逃げ」させずにおこうと努力する傾向が確かに存在します。
 ですからエレン・ファインとシェリー・シュナイダーが書いた『ルールズ』の内容を女性が実践すると、確かに相手の男性がその女性に「『逃げ』させずにおこうと努力する」傾向はあるようです。

 ただし当塾の「男の本音が読める本」の頁でご紹介した城咲仁の『すべての女が幸せになれる!』でも書かれていたように「意識しているにせよ、いないにしろ、女に出会ったとき、男はまずその女が、“遊びの女”か“結婚したい女”か」を区別する傾向があります。
「ほっとくとどこかに逃げ」そうな女性に対して男性が「夢中にな」ったとしても、それが「遊びの女」としてであったら、結婚にまで至るのは困難なわけです。

 ――当塾の「『ルールズ』女は遊ばれる」の頁には、そう書かれています。
 するとその頁に「あき」と名のる方が今日の未明、次のようなコメントを書いてくださいました。あきさん、どうもありがとうございます(引用に際して、途中の空白行は省かせていただきました)。

本当に!
男性は一目会った時から 本気で一生離さない女か
適当にセックス出来る女かを見定めるようですね。
女性側がその点を見極めるのがルールズの良い所だと思います。
ユキコ道はその上を行っていて実践者の私でも辛いです.

 このコメントに出てくる「ユキコ道」というのは、『年収1億の彼』の著者であるDr.ユキコが提唱する「恋愛テクニック」だそうです。
 その概要は「★ホンモノの恋愛の話をしよう★ ~ユキコ道 vol 2」というブログのうち「本書の構成 第1章」と題された頁を見ると、わかりやすいでしょうか。
 その頁には、以下のような「戦術」が箇条書きにされているのです。

「ユキコ道~」の続きを読む


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共通テーマ:恋愛・結婚

一頁だけ見ればいいように [読者の皆さんと考える]

 ところで当塾の「女にとって男は消耗品?」の頁になおぼんさんが書いてくださったコメントには「記事のインデックスをつけられたのですね。/見やすくなりました。」というくだりもありました。
 これは当塾の「当塾の分野別の目次(~16年)」などのことを言ってくださっているのでしょうか。

 そしてなおぼんさんのブログ「wawabubu(なおぼん)のblog」にも今月、「アダルトもくじ」が設けられました。
 もしかして、これは当塾の「当塾の分野別の目次(~16年)」などを参考にして設けられたものなのでしょうか。

女にとって男は一過性?」の頁になおぼんさんが書いてくださったコメントには「最近ね、あたしも「枯れて」きたのか、あまりエッチに興味がなくなってしまってね」と書かれています。
 しかし「wawabubu(なおぼん)のblog」の「アダルトもくじ」を見ると、実に多くの頁が掲げられているのです。(以下略)

 ――当塾の「潤沢な「アダルトもくじ」」の頁に私は、そう書かせていただきました。
 するとその頁に昨日、なおぼんさんが次のようなコメントを書いてくださったのです。なおぼんさん、どうもありがとうございました。

おはようございます。
インデックスの件は、あたしのブログの読者から指摘があって作ったんですよ。
その女性のブログもエッチな内容でね、インデックスがしっかりしてたんですね。
熱心にあたしのブログを読んでくださって、読みやすくするアドバイスもいただいたのです。
記事が多くなると、整理しないと読む方に面倒かけるなぁという思いはつねづねあったんです。
梧桐さんのブログはしっかり整理されてて読みやすいし、リンクが確実に貼られているのもありがたいです。
あたしの心の問題かもしれませんが、エッチな文章が湧いてこないのね。
つい最近までバカみたいに下らないものが書けたのにね。
ペニスも、おまんこも無味乾燥な感じです。

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共通テーマ:恋愛・結婚

出会いは家の近所にも [読者の皆さんと考える]

「うつ病でも諦めない」で頑張っておられる実例として当塾では最近、下記の五つの頁で容子さんの場合について言及させていただきました。
  1. うつ病でも諦めない実例
  2. うつを語りあえる相手がいれば
  3. うつ病の人は楽しい話を
  4. うつでなくても楽しい話を
  5. うつ病はプロに相談を

 その容子さんが先日、私に電子メールを送ってくださいました。容子さん、どうもありがとうございます。
 その電子メールには、下記のように書かれていました(引用に際して、途中の空白行は省かせていただきました)。

梧桐さん
お忙しいところ恐れ入ります。どうしても伝えたいことがあり、また補足のメールを送らせていただきます。
私は、自己流の行動認知療法で、うつ状態を感知したら、早朝散歩して太陽の光を浴びます。それである程度回復します。
散歩は主治医から強くすすめられて、ご近所さんが散歩に誘ってくれていました。1人で散歩していると、ご近所さんが『えらいわね。頑張っている姿を見たら嬉しいわ』と声をかけてくれていました。その一言が嬉しかったです。主治医は地域コミュニティが素晴らしいと言っていました。
散歩やラジオ体操で、かなり回復できました。
今は引っ越しして、引きこもりがちになっていますが、梧桐さんがうつ病に関して、意見を伝えられる場を作ってくださったので、また散歩を再開しようと思えるようになりました。ありがとうございます。
梧桐さんがブログに記事を書いてくださって、気力をいただいています。
感謝しています。

 このメールを読ませていただいて私は「あ、なるほどな」と思ってしまったんですよ。

「出会いは家~」の続きを読む


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共通テーマ:恋愛・結婚

息子と裸で抱きあいたい [読者の皆さんと考える]

中高年の性の先生」にお訊きしたいことがあります。
女の人は愛している相手と、性交でなくても互いに肌と肌とを触れあわせたり、裸で抱きあったりすると嬉しく感じられるそうですよね。
しかし愛している息子がいても、その息子が十代くらいになると母親と肌を触れあわせる機会は乏しくなりがちです。
でも思春期を迎えた息子とでも互いに肌と肌とを触れあわせたり、裸で抱きあったりしたら嬉しく感じられそうでしょうか。
女の人の心理を教えていただけるとありがたいのですが。
なお、ご返事を私のブログで公開してかまわないかどうかもご指示いただけましたら幸いです。
ただし性にまつわる内容ですので「答えたくない」とお感じの場合は、このお訊ねのことは全く無視していただいてもかまいません。

 ――私は容子さんに先日、電子メールで上のようにお訊ねさせていただきました。
 すると容子さんは、下記のようなお返事を下さったのです(引用に際して、途中の空白行は省かせていただきました)。

梧桐さん
私は中高年の性の先生になるには、経験に乏しく息子もいないので、友だちに尋ねてみました。
息子が思春期になっても抱きしめたいと思うとのことでした。息子に彼女ができたら、泥棒猫と思ったと言っていました(笑)
私は20才の頃、17才の弟が可愛くて、いとおしくて、ただただ一緒に側で寝たいと思ったことがあります。
抱きしめられると安心できますよね。
私も誰かに抱きしめられたい今日この頃です(笑)
お役に立てるかわかりませんが、公開してもらってかまいません。

 一度に容子さんとお「友だち」、お二人のご意見をお聞きすることができたようです。容子さん、どうもありがとうございました。
 ちなみに私は、次のような疑問も抱いておりました。

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