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2 母が息子に性実習を.6 [母子性交のご提案]

 もしも自分の母親に「今から性教育をするから」などと言われたわけではないのに、男の子が自分のお母さんとセックスをしようとなどしたら―――
 その男の子は「マザー・ファッカー」などと言われて、非難されてしまうことでしょう。

 かたやお母さんの側が言い出して、ご自分の息子さんとセックスをした場合には―――
 そのお母さんも「自分の息子とセックスをするだなんて、淫乱だ」と言われてしまう可能性があります。

 でもしかし「これは性教育なのだ、息子のためなのだ」ということであれば、多くの人が「あ、なるほど」と納得するのではないでしょうか。
「セックスのしかただとか女の人の体のしくみなどを、男の子が学べるための手だてが必要だ」ということは、広く大勢の人たちが感じていると思われるからです。

 あるいは自分ではその不便さに気づいていなかった人でも「セックスのしかただとか女の人の体のしくみなどを、男の子が学べるための手だてがあるべきだ」と言われれば、「なるほど、確かにそうだな」と感じるだろうと思われるからです。

 そしてセックスのやりかたを、お母さんがご自分の息子さんに対して教えてあげることにすれば―――
「自分が快感を得ることよりも、相手が気持ちよく感じることの方を優先する優しさ」が息子さんにあるかどうかということも確認できます。

 そしてもしも「自分が快感を得ることよりも、相手が気持ちよく感じることの方を優先する優しさ」を息子さんが持っていなかった場合には―――
 ぜひともそういう優しさを身に付けるよう、お母さんが息子さんに対して説得してあげてください。
 それはもはや性教育の枠を超え、人としての生きかたそのものの大事な教育になることでしょう。

 ところで思春期の息子さんがいるということは、そのお母さんは少なくとも三十代くらいにはなっているものと考えられます。
 あるいは、もっと歳をとってしまっている人もいるかもしれませんし。

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2 母が息子に性実習を.5 [母子性交のご提案]

 あるいはもしも息子さんが、自分の快感の方を優先してしまい、なかなかお母さんの側が本当に気持ちよくなれるような愛撫や性交のやりかたをすることができずにいたら―――
 お母さんにとってはご自分の夫、つまり息子さんの側にとっては父親のことを引き合いに出して、息子さんに改善を促すという手も考えられます。

「あなたのお父さんは今のあなたより、もっとセックスが上手いわよ。私が本当に気持ちよくなれるようなやりかたを、してくれるもの。あなたも将来、自分の恋人や奥さんに自分のことを本当に愛してもらいたかったら、もっとセックスが上手くならなくちゃ。相手の女の人が本当に気持ちよく感じるようなやりかたを、身に付けて」などと言って、けしかけるわけです。

 あるいは「あなたのお父さんも最初のうちは、今ほどセックスが上手くはなかったんだけどね。でも一生懸命に練習した結果、とてもセックスが上手くなったの。だからあなたも、お父さんに負けないように練習しなくちゃ」などと言ってみる手も、考えられるでしょうし。

 十代くらいになった男の子には自分の父親に対して、同じ男性としての対抗心と言いますか、はりあおうとするような気持ちが生じてきていたりします。
 ですから「今のあなたより、お父さんの方がセックスが上手い」と言われると、「親父に負けてなるものか」と思って練習に精を出すようになる可能性があるわけです。

 その結果として息子さんがセックスに上達したら、それは喜ぶべきことですよね。
 もしも本当にお父さんより上手くなったとしたら、お父さんとしては少し複雑な気持ちにさせられてしまうのかもしれませんけれど。
 自分の息子の成長ぶりを祝うべきなのか、それとも自分が息子に追い抜かれてしまったことを悲しむべきなのか、その両方の気持ちのはざまで板ばさみにされてしまって。

 思春期を迎えた男の子たちに対して、詳しい性教育を行なうためのやりかたが確立されていないのは問題だ―――
 そう私は、一つ前の章で書かせていただきました。
 しかし女性の体の手触りですとか柔らかさなどまでを、誰か他の女の人が男の子たちに対して教えるのは困難です。
 セックスのやりかたを手とり足とり、細かく具体的に教えるのも困難です。
 そのためにはその女の人が自分の体を教材として提供し、相手の男の子に見せたり触ったりさせてあげる必要があるからです。

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抱きたくなるような叔母は… [母子性交のご提案]

 思春期の息子さんとお母さんとがセックスをすると、いいのではないでしょうか。
 ――当塾の「母子性交のご提案」では、そうご提案させていただいております。
 かたやなおぼんさんのブログ「wawabubu(なおぼん)のblog」では、「病葉(わくらば)…」という物語の連載が始まりました。
 そこで当塾の「叔母がセックスする手も」の頁に私は、次のように書かせていただいたのです。

「母子性交のご提案」では相手が母親なのに対して、「病葉(わくらば)…」では叔母ですか。
 こういうblog間での競演というのも、なかなか面白いものがありますね。

 するとその頁に一昨日、なおぼんさんが次のようなコメントを書いてくださいました。なおぼんさん、どうもありがとうございます。

 母子相姦が生々しすぎるというのであれば、母の妹、叔母が対象というのもありかなと思ったわけです。
叔母というのは、姉妹ですから母の若いころにそっくりなはずですね。
そして母よりは年が近く、気が置けない。
より近親相姦が現実味を帯びるのではというので、あたしの好きなシチュエーションなんですよ。
拙著「富嶽遠景」でも、この関係を取り上げました。

 なおぼんさんの「富嶽遠景」は、「wawabubu(なおぼん)のblog」に連載されています。
 その中には、たとえば次のような部分があります。

隆之介は、しかし、叔母の様子に、これまでと違う何かを嗅ぎ取っていた。
彼がまず目を見張ったのは、叔母の重そうな乳房である。
今まで、叔母の胸が気になったことなどなかったが、産後の女性の胸は、異様なほど膨らんでいた。そのうえ、母乳と混ざった、女の熱を帯びた体臭が叔母から絶え間なく発散していることだった。
すれ違うたびに、隆之介の鼻腔を濃厚な甘い香りがくすぐった。その強いフェロモンはすぐに少年の脳をしびれさせ、若い茎を硬くせしめた。

 かたや「病葉(わくらば)…」の方には、たとえば次のような部分があります。

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叔母がセックスする手も [母子性交のご提案]

 思春期の息子さんとお母さんとがセックスをすると、いいのではないでしょうか。
 息子さんの側ではセックスのしかたや、女の人の体のしくみを学ぶことができます。(以下略)
 ――当塾の「母子性交のご提案を掲載」の頁に私は、そう書かせていただきました。
 そして「母子性交のご提案」を連載させていただいているわけです。

 すると当塾の「母子性交とマザコンは別」の頁に先日、なおぼんさんがコメントを書いてくださいました。なおぼんさん、どうもありがとうございます。
 そのコメントの中には、次のように書かれている部分があります(この件に関しては当塾の「母子性交は微笑ましい」の頁でも言及させていただきました)。

中にはお母さんが息子との距離を取らないでべたべたする家庭もあるらしい。
最近は若い(若く見える)お母さん多いですからね。
男女の関係に発展してもしょうがないと思うのよ。

 さらに「2 母が息子に性実習を.3」の頁にも同じ日、なおぼんさんがコメントを書いてくださいました。なおぼんさん、どうもありがとうございます。
 そのコメントの中には、次のように書かれている部分があります(この件に関しては当塾の「母子性交は究極の愛?」の頁でも言及させていただきました)。

母親が愛息に施せる究極の愛ですよ。
そうやって一人前の男にしてあげるのね。
いいと思います。
すばらしいと思いますよ。

 そして、一昨日。
 なおぼんさんのブログ「wawabubu(なおぼん)のblog」で「病葉(わくらば)…」という物語の連載が始まりました。
 その第2回目には、次のように書かれています。

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