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母子性交は双方にメリット [母子性交のご提案]

 思春期の息子さんとお母さんとがセックスをすると、いいのではないでしょうか。
 息子さんの側ではセックスのしかたや、女の人の体のしくみを学ぶことができます。
 セックスに興味があって悶々としてしまうのを防ぐことができ、勉強などの「本来、やるべきこと」に集中できるようになります。
 そしてお母さんの側では息子さんと肌を触れあわせることができ、幸せに感じられるでしょう。(以下略)

 ――当塾の「母子性交のご提案を掲載」の頁に私は、そう書かせていただきました。
 そしてその後、「母子性交のご提案」を当塾に連載させていただいてきたのです。
 すると連載中の各頁に何度か、なおぼんさんがコメントを書いてくださいました。なおぼんさん、どうもありがとうございます。
 そこで私は、なおぼんさんが書いてくださったコメントに関して下記の各頁で言及させていただきました。

 さらに、先日。
 当塾の「3 母子性交の息子への影響.5」の頁にも、なおぼんさんが以下のようなコメントを書いてくださいました。なおぼんさん、重ね重ねどうもありがとうございます。

育ててくれた母への恩返しに母子相姦があってもいいと思います。
ものすごくいい関係だと思うんです。
異常でしょうか?
そんなことないと思うのです。

 なおぼんさんが当塾の「2 母が息子に性実習を.3」の頁に書いてくださったコメントの中には、母子性交に関して「母親が愛息に施せる究極の愛ですよ」という一行があります。
 そして「3 母子性交の息子への影響.5」の頁に書いてくださったコメントの中には、「育ててくれた母への恩返しに母子相姦があってもいいと思います」という一行があるわけです。
 つまり母子性交は、母親の側からすれば「愛息に施せる究極の愛」であると同時に、息子の側からすれば「育ててくれた母への恩返し」になりうるというわけですね。

 もちろん「自分の母親と性交なんか、したくない」という息子さんも、いることだろうと思われます。
 息子がいる女の人が「自分の息子と肌の触れあいをしたいとは全く思わないし、ましてや性交するなんて嫌悪感を覚える」という意見を聞かせてくださったこともありました。当塾の「男は触れあうだけでは不満」の頁にも書かせてただいたようにです。

 しかし「性交してみて、そのやり方を覚えることができるのであれば、相手が自分の母親であってもいいや」と考える息子さんもいると思われます。
 そして「思春期を迎えた息子と、お互いの肌と肌とを触れあわせることができたら嬉しい。その結果として性交までしてしまうことになったとしても、きちんと避妊をした上でのことであればかまわない。そして性交のやり方を息子に教えてあげることができれば、それも親として幸せだ」と考える母親もいると思われるわけです。
 そのような母親と息子さんとの組み合わせにとって、母子性交は大きなメリットがあると言えるのでしょう。

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