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3 母子性交の息子への影響.2 [母子性交のご提案]

 そして、お母さんが息子さんに対して性実習を行なうことで生じてしまう可能性がある問題点の三つめは―――
 お母さんとの「性実習」によってセックスの快感を知った息子さんが、その快感を味わいたいあまり、決して自分が本当に愛しているわけではない女の子ともセックスをしようとしてしまうというものです。

 あるいはもしも息子さんが誰か、本当に相思相愛の女の子とつきあい始めることができた場合も―――
 その女の子と頻繁にセックスをしてしまい、その結果として自分も相手の女の子の側も、勉強などの「やるべきこと」が疎かになってしまうかもしれません。

 その場合はお母さんがある程度の頻度で「性実習」をしてあげるようにすれば、それらを防ぐことができるのではないでしょうか。
 息子さんの人生ですとか将来のためを本気で考えているお母さんであれば、適切な頻度を守ることができるはずでしょう。
 ですからその時々における息子さんの様子を考慮して、本当に息子さんのために適切な頻度で「性実習」を行なったり控えたりするようにしてあげてほしいのです。

 それから、お母さんが息子さんに対して性実習を行なうことで生じてしまう可能性がある問題点の四つめですが―――
 お母さんが息子さんに対して性実習を行なっていると誰か第三者に知られてしまった場合に、その誰かから息子さんが「マザー・ファッカー」などと言われて非難されてしまわないとも限りません。

 しかし、この非難は決して的を射たものではないと思われます。
「マザー・ファッカー」というのは本来、「性欲が強くて大勢の女性と性交しようとし、その挙句に自分の母親でさえも性欲の対象にしてしまう男」に対する非難の言葉のはずだからです。
 あるいは「自分を産んで育ててくれた母に感謝せず、自分が性欲を解消するための道具として利用してしまう」ことに対する非難も込められているのでしょうけど。

 しかしお母さんの側が息子さんのために性実習を行なうのであれば、これらの非難は当てはまらないはずなわけです。
 ですから「これは母親の側が言い出して、自分の息子に性教育を行なっているのだ」ということが明らかになりさえすれば、息子さんが「マザー・ファッカー」だなどと非難はされてしまわずに済むはずでしょう。

 母親と息子とでセックスをするのは近親相姦だ、という非難も同様ですね。
 これまで近親相姦がタブー視されてきたのは、お互いに血のつながりが濃い者たち同士が性交すると、遺伝子の面で問題のある子供が生まれてしまう可能性が高いからだと考えられます。
 しかしきちんと避妊をすれば、その心配は不要なわけです。
 ですからきちんと避妊をしてさえいれば、母親と息子がセックスをしてもかまわないはずなのです。

 そして、お母さんが息子さんに対して性実習を行なうことで生じてしまう可能性がある問題点として「そのお母さんの夫が嫉妬する」というものも考えられます。
 しかし、この嫉妬は夫婦の仲に対して大きな危険とはならず、むしろ好ましい影響をもたらしてくれる可能性が考えられます。
 この点については第5章「夫の愛を取り戻す」において、詳しく書かせていただくことにします。

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